前回の記事はストライプカード決済プラグインの改造だったんですがこんなニューズが。

ウェブ決済システム「Stripe」はウェブサイト上のユーザーの動き全てを記録してStripeに送信している

WooCommerceのストライプカード決済<お支払い画面でカードアイコンの追加>

ネット通販初期では自社で作ったサイトにCGIで「ショッピングカート」を設置するという手法でした。

その後「カード決済」が主流になり「ショッピングカート」をレンタルするスタイルに。

一部のユーザーは「オーエスコマース」、「Zen Cart」、「EC-CUBE」などを始めます。

前回の記事は「Movable Type」との戦いに勝った「ワードプレス」の決済システム。とても手軽に導入できるようになったオンライン決済ですが危険は常に存在します。

アマゾン、楽天、ヤフーショッピングなどを利用するのか?

BASE、Eストアーなどのシステムを使うのか?

サイトを構築してオンライン決済だけを借りるのか?

重要なのは売り上げ、それも安全に。

そこに将来性が絡んでくるので難しい。。。。

 

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